ココナッツオイルで免疫力をあげる効果を実感!

ココナッツオイルの免疫力向上効果

ココナッツオイルには免疫力をあげる効果があるっていうのはご存じですか?

 

最近は、免疫力をテーマにした健康系の番組や雑誌などもたくさんありますよね。

 

腸内細菌とか菌活とかオリゴ糖、乳酸菌などの免疫力向上効果はご存じの方も多いと思います。

 

ですが、ココナッツオイルの場合は、ちょっと違うアプローチで免疫力を高めてくれるんですよ。
ココナッツオイルを食べたり、ココアやホットミルクなどに入れて飲んだりする事で、免疫力そのものを直接補給しているようなイメージと考えると分かりやすいと思います。

 

これは、ココナッツオイルの含まれている『ラウリン酸』という成分が、含まれている事によるものなんです。

ラウリン酸ってなに?

ラウリン酸は赤ちゃんにママが与えるおっぱいの中にも含まれている成分で、これがまだ生まれたばかりで、代謝や免疫などの機能が充分に働いていない赤ちゃんの身体を守ってくれるんだそうです。

 

つまり、ココナッツオイルを普段から生活の中で、採り入れるようにしていると、風邪を惹きにくくなったり、インフルエンザ予防やノロウイルスの予防などにもつながるという事なんですね。

 

実は、ラウリン酸は殺菌・抗菌作用がとても高くて、先ほどの風邪やインフルエンザウイルス、ノロウイルスなどをやっつけてくれるという事なんです。

 

このような効果から、ココナッツオイルのラウリン酸は、肌に直接塗って使うという方もたくさんおられます。

ラウリン酸入りのココナッツオイルは肌に塗って大丈夫?

ラウリン酸がココナッツオイルの中に含まれている含有率は、約50%程度と言われています。

 

ココナッツオイルの品質によっても、若干の違いが出て来るのですが、品質にこだわっているココナッツオイルが低温圧搾のコールドプレス製法にこだわっているのものは、ラウリン酸の含有率が高いと言えるんですね。

 

ちなみにこのサイトでランキング1位におすすめしている『スキニー・ココナッツオイル』は原料のココナッツの量が、他のココナッツオイルに比べて倍以上も使われています。

 

原料のココナッツを贅沢に使っている事で、ひとつずつのココナッツから圧力を高めて強くオイルを搾り出す必要がないので、オイルの質が他と全然違うんですね♪

 

ローラちゃんも『スキニー・ココナッツオイル』を使っておられるそうで、しかも自腹で購入しているほどなんだそうですよね。

 

使い方は肌に塗って保湿クリーム代わりにも使ってるんだそうです。

 

肌に塗る事で、美肌にもなれるからという事でバスタイムにも生かしているとのこと。

 

あの、『ツルスベな肌』はもしかしたらココナッツオイルのおかげかも知れませんね。笑

 

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